Published by admin on 29 11 月 2010
徒然はとりあえずサイトに
「徒然」とつくサイトは、主には「何でも書いています」的なサイトになり、
個人の記録が多くなっています。
ブログではよく見かけますが、ホームページだと費用がかかる分、
キャッシュポイントをおかないともったいない気がしますね。
ですが、徒然でとりあえず何でも書いてしまっているので、
なにをキャッシュポイントとしておけば良いかが分かりません。
Published by admin on 29 11 月 2010
「徒然」とつくサイトは、主には「何でも書いています」的なサイトになり、
個人の記録が多くなっています。
ブログではよく見かけますが、ホームページだと費用がかかる分、
キャッシュポイントをおかないともったいない気がしますね。
ですが、徒然でとりあえず何でも書いてしまっているので、
なにをキャッシュポイントとしておけば良いかが分かりません。
Published by admin on 29 10 月 2010
簡単にホームページを作るなら、ソフトを購入すると良いでしょう。
そこで注意点ですが、ソフトは大体、数千円から1万円、2万円というものがあります。
安ければよいというのではなく、これからずっと続けていくには、バージョンアップがオンラインで出来るかどうかという点で選んだほうがいいでしょう。
例えば3000円くらいで安く手に入れても、バージョンアップしたものが欲しい場合、新たにソフトを購入しなければなりませんし、発売当初のお値段は高くなります。
1回買ってバージョンアップできれば、1万円以上の物が良いかと思います。
Published by admin on 29 9 月 2010
早くホームページを完成させたいなら、記事を書き溜めていきましょう。
構想は練っているはずですので、それに沿った記事をおおよその文字数を決めて書いていきます。
文字数は「文字カウンタ」で検索すれば出てきますので、それを利用してください。
そこで大切なのが、タイトルに入っているキーワードを適宜入れ込むことです。
記事はメモ帳やテキストパッドで保存をし、書き溜まったらホームページに入れていく作業をするだけです。
Published by admin on 27 8 月 2010
ホームページの構成は難しくありません。
本を例えに作るといいと思います。
本では最初にあらすじがありますね。
これはメニューとして配置します。
長ったらしい文書ではなく、簡単に分かりやすくコンパクトにまとめます。
あらすじのなかに本文があり、そこでも細分化されています。
これは本文に全て掲載するのではなく、メニューの中に細分化した小メニューとして作ってください。
小メニューの中に本文を400~1000文字程度入れていくのです。
全てのページが100~300では情報量としては少ないと思います。
Published by admin on 22 7 月 2010
原稿を作るとなると、「何をどうやっていけばいい?」となるはずですので、
基本の流れをお教えしましょう。
まず、必要なのは「トップページ、個々のメニュー、プロフィール」これが基本です。
植物のサイトなら、個々のメニューを以下のように決めます。
・葉物植物
・一年草
・多年草
さらに、小さく分けていきます。
各々に旬の季節があるでしょうから、旬ごとに分けてもいいでしょう。
これはあくまでも例として挙げていますが、こうやって分けていくと、原稿も書きやすくなるでしょう。
トップページは最後に仕上げてもOKです。
作ってきた思いがあるでしょうから、更に書きやすくなります。
Published by admin on 21 6 月 2010
HTMLが分からなくても簡単に作れるツールがあります。
無料お試しもあるようですが、基本的には有料です。
ホームページの基本は、ユーザーにとって見やすいものです。
見やすいもので、バリエーションが少なくても良いなら、お勧めです。
しかし、オリジナリティーを出すには、デザインなど、
一から作ったほうがいいかもしれません。
本格的に起業するなら、オリジナルが一番だと思います。
Published by admin on 01 6 月 2010
ホームページビルダーは、昔に比べやすくなりました。
バージョンが古いものだと、とても安く出購入できます。
ホームページ製作を無料でやってみたいなら、
いくつかのサイトがあります。
きしんとHTMLから指導しているものもありますが、
今日はこれ、次はこれ、
という風に進めらていると、案外簡単に出来てしまいます。
Published by admin on 21 4 月 2010
本格的なホームページ制作なら、
構成を先に考えましょう。
遊び感覚で始めるなら、いろいろ試すことも出来ますが、
商用であれば、構成を先に考えるのです。
紙ベースで構成を練りましょうね。
Published by admin on 10 4 月 2010
ホームページのデザインや構想が固まってきたら、
いよいよ形にします。
ホームページビルダーなどのソフトを使って、
実際にホームページを作成します。
趣味のホームページではなく、
ビジネスで使うためのホームページなので
手を抜かずにしっかりと作り上げましょう。
Published by admin on 10 3 月 2010
ホームページのページ構成が決まったら、
ホームページデザインを考えましょう。
ホームページの色は、お好みの色で構いません。
ただし、たくさんの色を使わずに2、3色にしましょう。
1色ベースになる色を決めて
トーンを変えて何色かバリエーションを持たせます。
例えば、紺系なら、濃い紺、やや濃い紺、薄い紺、明るい紺
これだけで同系色の4色という変化をつけることができます。